CO-Netニュース IPCC公開シンポジウム 地球温暖化防止行動を支える温室効果ガス排出量の算定

※終了しました
IPCC公開シンポジウム地球温暖化防止行動を支える温室効果ガス排出量の算定 ■
(主催:気候変動に関する政府間パネル(IPCC)、財団法人地球環境戦略研究機関(IGES))

開催について

各国の温室効果ガス排出量の算定方法についての国際的なルールづくりは、IPCCの
インベントリタスクフォース(TFI)という国際的な科学者・技術者のネットワークに
おいて進められています。

日本政府は1999年からIPCC TFI の活動を積極的に支援しており、IPCC TFIの事務局
(技術支援ユニット)は日本の財団法人地球環境戦略研究機関(IGES:神奈川県葉山町)
に設置されています。

本シンポジウムは、IPCC TFIの活動の概要と意義、またその成果に基づき各国がどのように
温室効果ガス排出量を算定しているのか、などを広く皆様にご説明するために開催されます。

日時ほかご案内

日時: 2011年8月22日(月) 10:30~18:00(9:30受付開始)
場所: パンパシフィック横浜ベイホテル東急アンバサダーズボールルーム アクセス
使用言語: 日本語・英(同時通訳付き)
参加費: 無料
定員: 200名

 

プログラム

こちらからご覧いただけます。

申込方法

申込フォームからお申込下さい。

 

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